蛇螺蛇螺と日記

人生の旅半ば、日々是勉強。見知った事、気になった様々な事を書き遺して行きます

初級ロシア語 1-3

Урок 1  Род существительных 1-3

 

Где учебник?

Учебник здесь.

Где словарь?

Словарь там.

 

  • Где книга и тетрадь?
  • кнтга и тетрадь здесь.
  • Где газета и журнал?
  • Гаэета и журнал тут.
  • Где преподаватель?
  • Преподаватель эдесь.
  • Где студент?
  • Студент там.

 

Мужской род

   журна(л) словар(ь) музе(й)

Женской род

    газет(а) недел(я )тетрад(ь)

Средний род

    окн(о) мор(е)

 

 

цитата из

Учебника русского языка для студентов первого курса.

под редакцией проф. Ф.Отани. Университета Тэнри

梵字を習う 7日目

梵字を習う 7日目

 

 

今日の文字は (弁財天 べんざいてん)

 

待ってました。一番欲しい運、御利益ではないでしょうか。失礼しました。

元々は「水」の女神様が仏教に取り込まれ、弁才天となり、日本で七福神に転じる際い弁財天となったとのこと。

金運に結びつくご利益となれば、肌身離さず身につけておきたい。。

 

「蓄財」「知恵」「延命」「芸能上達」

 

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文字そのものが仏様。

 

簡単に、容易に扱うものではない、ということはこの本でも厳しく戒めとして語られています。と同時にもっと身近なものとして日常生活に取り入れてもいいのでは?その存在に感謝しつつ、身につけることができるように解説をする…それが本書の趣旨であることも述べられています。

 

その内容にインスパイアされ、記録として残していきます。

はてなのお題「肉」

今週のお題「肉」

そういえば肉に関して、小さい頃の思い出としてはあまりいい記憶がない。

裕福でもない家だったし、当時一般的だったのかどうか知らないし、地域性もあるのかもしれないが、例えばカレーに入ってくる肉といえば豚肉だった。しかも父親が好きだったからか、脂身の割合がかなり多めの。

あれが苦手で、残すと怒られるし、独特な匂いが鼻を抜けるのが嫌なので、鼻をつまんで飲み込む。そこはもう食事ではなく拷問。好き嫌いも結構あったと思うが、大人になって味覚が変わってしまうと、そういうのも全然大丈夫になってしまうよね。とにかく「肉」の印象で小さい頃の記憶だから特に強いものがある。

成長して、焼肉から鍋料理、刺身に至るまで、いろんな味を経験して、積極的に(ガツガツ)食べる時期を過ぎて… 今の年齢になってくると、本当不思議なもので、なんであんな欲しがってたのか、と思うくらい少食にもなってきて。

でも、「いいもの」を少し、嗜むように味わう、というのもいいよね。

過去に旅行の仕事もやってたので、「いいお店」の知識はあるつもり。

いや… 時代が変わってるし、コロナ時代になって状況はいろいろ変わってるかもしれない。

けど、肉の話ならば、松坂には行きたいなぁ。。

初級ロシア語 1-2

Урок 1  Род существительных 1-2

 

Это книга?

да, это книга.

Это учебник?

Нет, это не учебник. Это словарь.

 

  • Это газета?
  • да, это газета.
  • Это журнал?
  • Да, это журнал.
  • Это книга?
  • Нет, это не книга. это тетрадь.
  • Это ручка?
  • Нет. это не ручка. Это карандаш.
  • Это студентка?
  • Да, это студентка.

 

 

цитата из

Учебника русского языка для студентов первого курса.

под редакцией проф. Ф.Отани. Университета Тэнри

初級ロシア語 1-1

Урок 1  Род существительных

 

Что это?

Это аудитлория.

Кто это?

Это студент.

 

  • Что это?
  • Это стол.
  • Что это?
  • Это доска.
  • Что это?
  • Это окно. А это дверь.
  • А это что?
  • Это карандаш.
  • Кто это?
  • Это преподаватель.
  • Кто это?
  • Это студентка.

 

 

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цитата из

Учебника русского языка для студентов первого курса.

под редакцией проф. Ф.Отани. Университета Тэнри

梵字を習う 6日目

梵字を習う 6日目

 

今日の文字は (愛染明王 あいぜんみょうおう)

 

愛欲・煩悩→悟りを得る障害。密教ではそうではなくむしろ煩悩があるが故に悟りを求める、と解く。愛染明王はこの煩悩から救い出してくださる仏様。

縁結び、出逢いなど、人間関係の結びつきにもご利益を発揮する梵字とのこと。

 

「良縁」「結婚成就」「夫婦円満」「無病息災」「戦勝」「水商売の守護」

 

 

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文字そのものが仏様。

 

簡単に、容易に扱うものではない、ということはこの本でも厳しく戒めとして語られています。と同時にもっと身近なものとして日常生活に取り入れてもいいのでは?その存在に感謝しつつ、身につけることができるように解説をする…それが本書の趣旨であることも述べられています。

 

その内容にインスパイアされ、記録として残していきます。

 

動画編集学習(Final Cut Pro X)その3

動画編集学習(Final Cut Pro X)その3

 

 

3連休でマスターするFinal Cut Pro X。最終日。

まぁ勉強は続けるけどね。この自由に時間が取れるこのチャンスは有効活用したい。

 

・ライブラリを作る

・素材を集めてイベントに収納

・プロジェクトを作って実際に編集開始

・編集でカット、テロップ、音楽を入れる

・ショートカットを覚えておくと効率がいい

(J戻る L進む スペース再生停止 ハサミはコマンドB)

 

前回はここまで進みました。

 

そうそう。「ライブラリ」について、いくつか他にYoutuberさんの番組を見てたけども、このライブラリの名前、自分の名前だったり、指定してなかったりしてるのが見受けられた。そういえばそんなに「部屋」や「スタジオ」を分割することなく、別に一部屋で書棚さえ分けていれば(イベントね)困ることがないだろう。特に同一チャンネル(番組)だけなら素材を共用することもあるだろうし、それは部屋が同じ方が効率がいい。なんとなく意味がわかってきた。

 

では続いて今日の課題。

 

■編集した動画を書き出す

 

・右上隅にある「共有」ボタンを押す、そして「マスター」を選択する。

→ヴァージョン違いからか、「マスター」は見当たらない。しかしおそらくは「ファイルを書き出す(デフォルト)」これで間違いないだろう。

 

出てきた画面は同じだった。間違いなかった。

先生の指示通り

 

フォーマット「コンピュータ」

コーデック「H264」

解像度「1920X1080」

 

に設定変更。次へ。

 

動画ファイル名を指定して、保存!

 

クイックタイムが立ち上がった。再生すると、仕上がった動画が流れた!(当たり前)

 

この辺りに今回作った動画を乗せてみたいが、はてなでそれが可能かどうか。

うまく乗っていなければ、仕様で乗らないということで理解しよう。

あとうまく乗ってしまったら…音楽の音に注意。

雑に撮っているだけなので、部屋の汚いところとか映ってて嫌なので小さな画面で。

 

やっぱり無理でした。いっぺんYoutubeにあげてから貼り付けないとダメね。

 

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だーいたい、わかった。なるほど、だ。

 

作成中に出てきた、疑問と確認要内容は以下の通り。

 

・曲を入れたら、フェードインフェードアウトはどうやるのか

IPhoneAndroidのカメラで動画を撮ってみて、転送のしやすさ、解像度やみやすさの問題を実験してみたい。